想刻 -DIARY-

「にいがた総おどり祭」の魅力にとりつかれた、鼓太郎という男のボランティアスタッフ「ガッチリ」記録班としての日々

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あなたも私も

結局、人間に限らず、ありとあらゆる命あるものはすべて死ぬ宿命にある。

だから、どんな人とも必ず別れが訪れる。
早い遅いはあっても、これは、誰にも変えることのできないこと。

友人、恋人、兄弟、両親、祖父母、従兄弟、叔父叔母、妻、夫、子ども、孫・・・

みんな、一人でこの世を去らなければならない。

人は平穏な日々を過ごしていると、ついつい今日のような日が明日も明後日も繰り返されるように感じてしまう。

でも、あなた自身に誕生日がくるように、あなたの両親も日々老いていっているわけで、普通であれば、あなたは両親の死を経験することになる。

どんなに親孝行しても、これでいつ死なれても悔いはないなんてことはないだろうし、両親に限らず、別れはいつも突然やってくるものである。

どうすれば、できる限り後悔せずに別れを受け入れられるのだろうか。

誰か、知ってたら教えてください。
  1. 2006/08/22(火) 13:04:23|
  2. 鼓太郎
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