想刻 -DIARY-

「にいがた総おどり祭」の魅力にとりつかれた、鼓太郎という男のボランティアスタッフ「ガッチリ」記録班としての日々

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第7回にいがた総おどり手記 想う祭日 その6

この初日「想う祭日」の私の持ち場は、下駄総踊り行列が始まるまで、ずっと万代十字路。
実はこれ、結構珍しいことである。

例年だと、当日ボランティアの記録班も何人かいて、万代は基本的に当日ボランティアに任せていた。
これは、屋台や本部が万代にあるので、当日ボランティアがそこにいてくれると何かと都合がよかったため(自分の昼食休憩で万代に寄ったとき、様子が見れる)。
あとは、やっぱり万代以外の会場は移動の足が必要になるので、なかなか当日ボランティアの人たちには頼みづらいためだ。

しかし、今年は少数精鋭で望むと決めていたのと、当日の公式ホームページ更新の方針もあり、メイン会場である万代十字路の様子をしっかり伝える必要があったため、常にガッチリスタッフ2人体制でメイン会場を記録することになった。

14時からの演舞は「よさこい雅-Kurosaki-」から。

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全チームが紹介できないのが残念だが、どのチームも気合いが入りまくっていて、初日の万代での演舞にかける意気込みが伝わってくる。

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  1. 2008/10/06(月) 00:56:55|
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