想刻 -DIARY-

「にいがた総おどり祭」の魅力にとりつかれた、鼓太郎という男のボランティアスタッフ「ガッチリ」記録班としての日々

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第7回にいがた総おどり手記 想う祭日 その5

祭りレポにありがちな演舞写真ばかりの記事は、ほかの人がやる分にはいいが、記録班の私がやっては意味がない。
にいがた総おどり祭の記録班しか撮らないような写真、書かないような記事、そういうものをお届けできたらと思う。

とはいえ、やはり演舞写真というものも、写真総数の中で3分の2以上を占める重要なものである。
なので、ここでは、本格的な演舞撮影体制になった休憩後の午後の時間帯の写真を、演舞中心でお届けする。

まずは「敬和学園高校”祈愛”」の気合いの入った演舞から。

P9131029001.jpg

全員が高校生。そのため、どんなに長くても、”祈愛”でいられるのは卒業までの3年間。
溢れる若さと儚さを思わせる強くて繊細な踊り。

続いては、「新潟総踊り連 あじかた 心」

P9131030001.jpg

昨年、すながわ夷の「神波」を踊り続けていたこともあり、「神波」を思わせる衣装だが、曲は初の完全オリジナル。
越後新潟を思わせる楽曲で、後半の迫り来る踊りはかなりの迫力だ。
[第7回にいがた総おどり手記 想う祭日 その5]の続きを読む
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  1. 2008/09/21(日) 20:19:37|
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